杉崎 久子 先生
H10年度 相模原市立谷口台小学校
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ハンドオーガーで簡易ボーリング
6年2組で「学校の地下を探ろう」の授業風景と指導案 11.7(土) 中津層の化石ローンキット活用事例 小学校6年理科 「相模原は海の底でできた」 3/5研究発表 大地の成り立ちを実感できる理科学習をめざして−相模原の地形・地質を例として− 要約:小学6年「土地のつくり」の単元で、郷土の大地の成り立ちという視点にこだわり、校庭の簡易ボーリング、段丘崖や河原の石の観察、化石探しなど、地域の実物を調べる活動を積み重ねていく展開を組み立てた。これに、児童の時間・空間に対する見方や考え方を深める工夫を探りながら、授業実践を行った。 |